車を買わないか?(2月28日)
先日、先輩とあった。
高校は違うがテニスの先輩である。
保険会社へ勤めているんだとばかり思っていたら、昨年に会社を作って広島で頑張っているという。
週に5日も広島にいるので、車に乗る時間がない。
しかも、外車で2シーターのオープンカー。
燃費も悪いし、できることなら売りたいと思っていたらしい。
「この車を買わないか?」
趣味の車だし、3年落ちだというが、金額もなかなかする。
一回は乗ってみたいが、自分の所有で乗りたいか?と聞かれれば???
試乗では乗ってみてもいいかも。
ブログ(2月27日)
先日会った友人から、
「ブログはいいよ!!」
「いろんな方からメールがくるし、世界が広がるよ」
・・・
と言われる。
確かに、ブログの投票などが行なわれ、本も出版できるらしい。
今度そうしようかな。
教えてもらおう。
本は増えていくもの(2月26日)
本屋へ寄ると必ず何冊もの本を買ってしまう。
これも読んでみたい。
あれも必要だなあ・・・。
本屋をグルッと一周すると、両手に本が一杯。
ついこの間、本棚を買ったばかりだというのに、隙間がなくなってきたぞ。
読んでいない本が増えていくばかり。
隙間時間に少しずつ読んでいるが、買うペースに追いつかない。
まっ、いいか。
着実に進んでいこう。
来年度の講義(2月25日)
そろそろ来年度の講義の準備をしないといけない。
・・・と思っても、できない。
この春休み中には、すべきことがいっぱいある。
いつも白い用紙に、用事を書き込んでいるが、最近はすぐ一杯になってしまう。
来年度は新しい講座を担当するので、調べておかないといけないけどなあ・・・
どうも、時間があるとのんびりしてしまうクセがあるみたい。
でも、もうすぐ3月。
時間がなくなってきています。
カバンを発見(2月24日)
そろそろ新しいカバンが欲しい、と思ってずっと探していた。
何気なく、男性用服が主力の店に入ってみると、あるじゃない!
今使っているのと同じ様な形。
黒で、マチも十分あるし、素材もいい。
でも、一番の魅力は安さ。
これがこの値段?!
思わず買う。
早速使っているが、快適。
実はこのカバンを買って、すぐ近くにある店に立ち寄ったら、今度は青色の小振りのカバンを発見。
値段を聞くと半額だという。
う〜ん・・・。
やっぱり買ってしまった。
1つの用事に1つのカバン。
外に出るのに、最近はカバンをいくら持って出ているんだろう。
大学同級生との会合2(2月23日)
今日は、別の同級生と会う。
テニスを大学4年間一緒にした仲間である。
ペアも組んだこともあり、今ではテニスの仲間では一番よく会う。
脱サラをして、現在は情報関係で頑張っているが、パソコン講師、パソコンのソフト作成、大学の非常勤講師など多方面で活躍している。
独立したもの同士、長時間語り合った。
何も言わなくても、気持ちはよく分かる。
独立する人、最後の1歩で独立できない人、この差はすごく大きい。
100人のうち、独立してやると言ってできるのは、たぶん1人か2人しかいないと思う。
いかに独立へのモチベーションを持ちつづけるかである。
大学同級生との会合1(2月22日)
大学の同じゼミの友人と会う。
大学を卒業して入った会社が同じ職種だったことから、たまに会っていた。
現在は、社長の直属部署の監査部にいる。
部長とたった2人だけというが、仕事は大変だとのこと。
いろいろと仕事についての現況を聞いた。
そうそう、帰る際にこう言っていた。
「最近、ゼミの同窓3人と会うチャンスがあって、話をしたんだよね。
その時に、小林の話が出て、
『あの小林が大学の先生をしているんだって・・・』と言ってたよ。」
うん、確かにそう思うだろうな。
大学時代は、ゼミに行った記憶があまりないし、ゼミではソフトボールばかりしていたような気がする。
そして勉強も誰よりもしていなかったと思う。
人生、変わるものです。
バス旅行(2月21日)
バスのチケット販売所を通りかかったので、福山−高知の日程を聞いてみた。
2月中の往復4000円は、安い!
高知は日曜市で有名。
そのため、行けないけど今週の日曜日バスに乗れるかどうか聞いてみた。
結果は、行きは空いていたけど、帰りは満杯。
え〜、そうなのかあ!
聞くと17名乗りの小さいバスらしい。
ひょっとして大きいバスに変えるかもしれないので、また電話をして下さいという。
やっぱり皆、考えることは一緒か。
カーリング(2月20日)
先日からカーリングの競技をずっと見ている。
昨日も夜中ずっと見ていた。
オセロゲームみたいで、優劣がその都度変わるので面白い。
あと2連勝すれば準決勝に残れるというが、今日のイタリア戦は苦戦中。
でも、最後の最後で勝った!!!
全くオリンピックは見る気もしないが、このようにハラハラする競技は見ていて面白い。
しかも、メダル候補の下馬評には上がっていなかったから余計に思うのかもしれない。
明日の早朝にはいよいよ最後の試合。
他の国が負けないとダメだが、それでも頑張って欲しい。
やっとオリンピックを見る気になってきた。
就職活動(2月19日)
今、合同説明会が真っ盛りである。
来週の20日、21日(月、火)とも福山市内のホテルで合同説明会が開催される。
20日はリクルート主催。
そして21日は、大学主催。
どちらも参加すると結構な企業の数になる。
数日前に電車に乗ろうとしたら、リクルートスーツを着たゼミ生が乗っていた。
聞くと、広島の合同企業説明会に行った帰りだという。
成果は?
まあまあ納得といったところだという。
この調子だと、就職が早く決まる学生が今年も多いかもしれない。
マンゴージュース(2月18日)
お気に入りのスーパーに寄ってみる。
ここは全国から気になる食品を取り寄せているのでたまに入ってみることにしている。
今日は何があるかな?と店内を見るのが楽しみ。
今回もある、ある。
尾道のアイスクリームが久しぶりにあった。
これ、買おう!
あれ?! りんごパイがあるよ。
これも買おう。
そしてジュースの棚に置いてあるマンゴージュースが目につく。
以前から気になっていたんだよね。
1ビンが800円。
でも、今回は買おう。
だって、宮崎産の完熟マンゴーは1個が1300円くらいだよ。
これ、安い。
家に帰って、早速飲んでみる。
うん!美味しい!
マンゴーだ。
たまにはこうしてスーパーめぐりをするのも楽しい。
研究室の掃除(2月17日)
本当に久しぶりに研究室の掃除を行なった。
何年間分のゴミが本棚の上や中に埋もっていた。
こんなにもあるのというくらい。
現在の所、ダンボール箱に5箱。
もう少しあるけど、来年捨てようか。
これらは捨ててもいいのか、個人情報はないか、などじっくり腰をすえてしたので結構時間がかかる。
そして、シュレッダーにかけたりしたので大変。
紙が多いので、時間がかかる、かかる。
でも、シュレッダーは便利ですねえ。
ウイーンという音を残して、紙が吸い込まれていく。
今はすっきりとして見違えるようになった。
でも、半年もしない内に汚くなるんだろうな。
カーナビ(2月16日)
ついにカーナビをつけた。
いらないや、と思っていたけど、こんなにも便利なものかと実感したことがあったためである。
知っている土地だと必要ないが、知らない土地でしかも夜だと本当に困る。
まだ操作方法がよく分からないが、徐々に慣れてきた。
DVD、CD、MD、TV等を聞いたり、見たりすることができる。
これもまた便利!!
世の中便利になったもんだ。
昔は、何でも興味があったら高くても買ったけど、今は違う。
他の人がほぼ買ったところで、おそるおそる買うようになってしまった。
「遅滞者」と呼ばれる人種。
すでに普及しているもので、まだ買っていないものは何だろう。
今度探してみようかな。
たくさんあるはず。
韓国料理(2月15日)
久しぶりに韓国料理を食べに行く。
福山市の中心より少し南側にあるチェーン店だが、福山だけで数店舗を展開しているという。
セットを注文したが、本当に満足した。
最初、少ないかなと思ったが、結構量が多い。
さらに肉もたっぷりあって、最後には少し残してしまった。
あ〜残念!
毎月食事会を開催しているが、次回はインド料理を食べることにしている。
今から楽しみです。
川柳にもいっぱいある(2月14日)
この間、サラリーマン川柳が話題になったと思ったら、他にも川柳があるという。
「バレンタイン川柳」
「トイレ川柳」
これも面白かった。
でも、悲哀がこもっているサラリーマン川柳の方が好きかな。
川柳もそうだが、同じ様なものとして「綾小路きみまろ」のCDを聞いた。
第1集と第2集だが、これは断然面白い!
気が滅入ったとき、ストレスがあるなあと感じたとき、辛いとき・・・
笑いで気持ちを発散させるのはいいことです。
コンビニの変化(2月13日)
コンビニはすごく変化している。
TVで、コンビニの様々な新業態、新商品開発、経営革新の取り組みなどを紹介していた。
ふむふむ。
地方では新業態のコンビニを見ることができないが、東京などではこんな新業態の店ができているのか。
20坪のイートイン(店の中で食べることができる)を店内に開設していたり、御用聞きをしていたり・・・。
すごい経営努力。
これからますますコンビニは進化していくんだろうな。
お腹がすいたら料理店ではなく、コンビニ
ラーメンを食べたくなったらコンビニ。
そうそう、この間食べたコンビニの「すみれ」ラーメンは美味しかったです。
久しぶりの寄席(2月12日)
商工会議所の主催による「ふれあい寄席」を見に行った。
場所は、福山のリーデンローズ。
出演者は、一龍斎貞友、柳亭左楽、内海桂子、ボンボンブラザーズ、川柳川柳。
会場は2Fまでお客さんがびっしり。
たぶん1000人くらいは来ていると思う。
やっぱり無料だからかな。
また音楽ホールなので残響が長く聞きにくいことや、子どもがウロウロしているのでうるさかったことなどが少し・・・だった。
でも、久しぶりの寄席で、芸を見ることが出来たのは良かった。
毎年、会議所の会員は参加ができるが、来年も見に行きたい。
フリーター、ニートの気持ち(2月11日)
今、フリーターやニートは社会的な問題となっている。
いろいろなことを本や雑誌で紹介されている。
そして、フリーターやニートの外側や内側からも多く書かれている。
でも、内側からの情報はあまりピンとこない。
どうしても自分と比較して合っていないから。
資料的な数値、問題意識などは理解できるが、フリーターの当事者でないと分からないことがある。
さらに、同世代同士でも、気持ちを聞くことがなかなか難しいそうだ。
何故なら、聞いていると、
「嫌わるかも」
「言いたくないそぶりをするから聞けない」
「本当はいけないと自分が分かっているから、しつこくすると責めるようになる」
今、少しばかり調べものをしている。
フリーターやニートをなくすにはどうしたらいいんだろう。
学校の学生がTVに出てる(2月10日)
深夜、「チャングム」を見終わり、別の番組をチャカチャカ変えていると・・・
「探偵ナイトスクープ」が偶然目に入ってきた。
すると見覚えのある顔が!!!
あああああ〜、何? 何故? ここはどこ?
よ〜く見ると、だんだんと分かってきた。
心理学科の先生じゃないの。
そしてここは大学のゼミ室。
しかも、ひょっとして先生のゼミ生が今回の主役?
最初から見てなかったため、よく分からなかった。
チャングムを見なかったら分かったのに。
もう後の祭り。
そう言えば、TV番組に出ると聞いたような聞かなかったような・・・。
新聞のTV欄を見ると、福山という地名がちゃんとある。
今度先生に会ったら聞いてみようっと。
学生との食事会(2月9日)
大学から帰ろうとしたら、K先生が数人の学生と一緒にいる。
こんな時間に何?
と思って近寄ってみると、これから食事をするんだとのこと。
「小林先生もどうです?」
「もちろん、喜んで!」
近くにあるうどん屋さんへ行く。
学生は皆就職が決まっている4年生。
いろんな話をしながらワイワイ・ガヤガヤ。
こんなに遅くなってしまったが、学生と食事をするのは久しぶり。
違うゼミだったが、私のゼミも食事に行こうかな。
食のブログ(2月8日)
先日、TVで「やまけん」さんの特集をしていた。
ブログですごい人気だという。
ブログを見てみると、「へえ〜、すごい!!面白い!」
「やまけん、ブログ」で検索すると一発でヒットする。
それにしても、これだけの文章を毎日書くなんて、素晴らしい。
しかも写真もふんだんにあるし。
これを見るだけで、お腹が一杯になってきて、現地で食べた気分になります。
サラリーマン川柳が発表(2月7日)
今年も恒例のサラリーマン川柳が発表となった。
朝TVをつけていたら、面白いものを次々と読んでいた。
こりゃあ早速見ないとと思って、第一生命のHPをクリック。
見事な川柳が、100首!
実に読んでいて楽しい。
ふむふむ納得。
ひねりが効いてて素晴らしい!
な〜るほど、こうきたか。
やっぱりねえ、今の世の中だねえ。
本当に世相を反映するには最高のものです。
プロフェッショナル(2月6日)
NHKで放送している「プロフェッショナル」が面白い。
この間見たのは、再生請負人。
そして明日は、ヤミ金と戦う弁護士。
随分と手の込んだ番組になっている。
学生にビデオを撮って一緒に見たが、こういうのもたまには見て欲しい。
ながらTVが多いが、こういうのを見るときは集中してしまう。
こういったものを見逃しても、再放送があればいいのに。
採点中(2月5日)
試験結果を、採点中です。
人数が多いので大変!!
4年生はもう卒業なので追試験、再試験も考えないといけないし、3年生以下の学生もひょっとして留年があるかもしれない。
今の時期は、あれこれと想定をしないといけない。
さらに次年度の新しい講義の準備や、ゼミ生のことも考えないといけない。
今日は一日、机にかじりついてパソコンの前に座っていました。
ま〜だまだ長いです。
子供をニートにしないための6か条(2月4日)
日経新聞に、ニーと(NEET)について記事が載っていた。
今ニートに関連した書物を読んでいるが、深刻な問題になっている。
ニートとは、「学業、職業に就かず、職業訓練も受けていない者」を意味する。
日本では、15〜34歳の無業者のうち、求職中の失業者やフリーターなどを除いた者と定義されており、その数は約64万人もいるとされている。
その記事の中で、子供をニートにしないための6か条が書いてあった。
1.親世代の価値観を押し付けない。
2.働くことの楽しさを伝えよう。
3.経験談を通じて職業観をはぐくもう。
4.とにかく子どもとたくさん会話する。
5.甘やかすのではなく、甘えさせよう。
6.家族の中だけで抱え込まない。
少しでも、ニートがなくなればいいです。
水仙(2月3日)
今日は水仙の話題。
朝、犬の散歩をしているが、ふと道端に水仙が咲いているのが目にとまった。
以前は庭先にもたくさんあったが、今はなくなって家の裏の道端に生えているのが少々。
今年も咲いてる!!
毎年この時期になり、水仙を見るとしみじみと思う。
寒い時に咲く水仙は、「がんばろ!」という条件反射の花になっている。
独立したときに、咲いていたのがこの水仙。
独立 → 将来が不安? → がんばろう
寒い時期(独立の時期) → 水仙が咲いている →がんばろう
縁起の良い花です。
ひな菊の花(2月2日)
ひな菊を花瓶に挿して、早や1か月以上。
つぼみがだんだんと咲いていく。
普通だと枯れてしまうのに、花瓶に水を入れて挿しているだけなのに、こんなに長く咲いているのは何故?
しかも、いつ見ても枯れる気配はしない。
昔、「あるある大辞典」で花瓶に挿した花を長持ちさせるには?という質問があった。
それは、サイダーなどの甘い水を花瓶に入れればいい、というものだったと思う。
試しにしたことがあるが・・・
多分長持ちをしたんだろう。
よく分からなかった。
でも、今回はそんなことはしていないけどなあ。
「団塊の世代」の分析(2月1日)
日経MJ1月18日・25日号に、団塊世代を分析した内容が載っていた。
「下流社会」の著者である三浦氏の分析である。
団塊世代をクラスター(同じ消費傾向を持つグループ)別に8グループに分けたものだが、興味深いものである。
1.「ニューファミリー」
=グルメと旅行が好きな勝ち組
男性の11%、女性の10%を占め、消費好きであること。
職業は、会社役員18%、管理職55%。
年収1千万円以上が46%、貯蓄3千万円以上が36%と裕福なグループ。
階層意識は、「中」が64%と最高で、団塊世代の若者文化と呼ばれるものを背負ってきた自負がある。
趣味は料理、ゴルフ、スキー。好きな酒はワイン。
2.「下町マイホーム」
=アウトドア、スポーツが好きで、新技術志向
男性の14%を占め、自営業・自由業が36%と多い。
年収は1千万円以上が14%と低い方だが、貯蓄は3千万円以上が14%と高い。
趣味は、旅行・レジャー、キャンプ、アウトドア。
人生に対する考え方は、「家族や親しい友人となごやかに生きる」
3.「貧乏文化人」
=ひとりが好きな学生気分おじさん
男性の13%を占める。
階層意識は「下」が85%を占める。年収は500万円未満が62%と低い。
何もかもニューファミリーとは対照的である。
生活で重視しているのは、「創造性」で、デザイン関連などアーティスト系らしい。
4.「スポーツ新聞」
=男性のみのクラスターで、男性の20%を占める一大勢力である
階層意識は「上」が10%、「中」60%、「下」30%。
職業は普通のサラリーマンが多数で、中流的である。
年収は、1千万円以上が30%と高め。
趣味は、ゴルフが95%。パチンコ、競馬、競輪も20%と多く、「オヤジ」系である。
5.「アンノン族」
=いつまでも若者気分で流行を追う
=ゴルフざんまいの日々が待つ普通のオヤジ系
このクラスターの中心は女性で、かつ女性の中では32%を占める最台グループである。
若いころに「アンアン」「ノンノン」を読んでいた人が多い。
階層意識は「中」が78%で、職業は専業主婦、パート主婦が多い。
団塊世代を代表する女性といえる。
ファッション関連企業は彼女達に支持されないといけない。
6.「社会派」
=元全共闘は階層意識高く、ボランティア志向
男性の5%という小クラスターなので参考値。
階層意識は「上」が60%と最も高い。
学生運動経験者が60%もいる。
家柄がよい、政治経済に詳しい、医師・弁護士等の高い値を示す。
古典的な上流階級のイメージを強く持っている。
7.「ヒッピー」
=イージーライダーは古民家が好き
男性の5%で参考値
若い頃ヒッピーだったと回答が40%。
「平凡パンチ」を読んでいた人が100%。
60年代の若者風俗の担い手だった人たちである。
8.「団塊ニート」
=何もしそうもない無気力集団
男性の25%を占める最大派(男女計でも25%を占める)。
定年後に何もしない人達。
趣味は読書、自宅での映画鑑賞、パソコン・インターネットが平均並みにいる程度。
年収も貯蓄も低いので、消費への意欲も当然低い。
この団塊世代が最大多数派である。